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2026年8月13日木曜日

久々に自作PC

ここ数年は某中古PC販売サイトでパソコンを調達することが多かったのですが、久々に自作PC作りました。Skylake の PC を処分したときに使えそうなパーツを取り外しておいたものを流用してお安く作りました。

マザーボード: ASUS PRIME B760M-A D4

流用したのはメモリ(4GBx4), GTX1650, SSD。丁度高騰してるパーツだった。いずれメインPCが壊れた時はメモリ(8GBx4)とかCPU(i7-12700)とかRTX2080とか流用しようと思う。オープンフレームで組めて満足しました。

かなり久々に作ったけど問題なく動いてくれてよかった。思ってたよりファンの音もしなくて静かです。電源に付属してるケーブルが思ってたより短くて、裏を通してキレイに配線とかできなかったのが残念。Windows ライセンスがないので、Linux 専用機で使います。

2026年7月1日水曜日

Razer Naga V2 Hyperspeed

先日のREDRAGON M908に続いて、気になる多ボタンマウスをまた買ってしまいました。今回はRazer Naga v2 HyperSpeedです。

製品ページ

特徴
* ワイヤレス! (Bluetooth or 2.4GHz)
* 乾電池で駆動
* サイド12ボタン
* 電飾無し!

まずハード面。なんといってもワイヤレスです。ケーブルがないって素晴らしい。触った感じサイドボタンはM908に比べると、G600からの移行にはちょっと慣れが必要そうだなと思いました。G600やM908ってボタンに凹凸があって、指の感触でどのボタンかわかるようになっているのと、縦に長くて横が短いボタンですが、Nagaはボタンが全部平面で指ではわかりづらいのと、ボタンは縦が短くて横に長い感じ(伝わるか…?)で慣れが必要そう。

上部はチルトホイールありで左クリックの横にDPI+とDPI-ボタンがあります。また、このマウスにはオンボードメモリがないため、基本Razerのユーティリティ(synapse)を常駐させて使う必要があるみたいです。なのでLinuxやPS5等では使えないかも。オンボードメモリ1つだけあるみたいです。

ワイヤレスなので別途電源が必要ですが、このデバイスは乾電池なので充電は不要。eneloopだと電圧が1.2Vなので低電圧では動作が重いってレビューがあったけど、ここは後で確認したい。今は付属の乾電池で試用中。

続いてソフト面。他の方のレビューを見ていると、良いと悪いで評価が真っ向から割れています。基本良いと言っている人は問題なくSynapseが動いている人で、悪いと言っている人はSynapseがうまく動いてない人が多いイメージ。ハードを生かすも殺すもソフトの出来次第ということでしょうか。その問題の Synapse はこちらからダウンロードできます。

Razer Synapse 4

参照したレビューにはSynapse 3時代のものもあったため、現在の4になって状況が良くなっているといいなと思います。インストール時に、Synapse以外のツールとかアカウント登録とか進められますが全部無視しました。

インストール後のカスタマイズ画面はこちら。私は使いませんが、HyperShiftというGシフトのような機能もあるようです。
マウス上部はチルトホイールの左右をボタン4とボタン5(戻ると進む)に、DPIは固定にするので不要になったDPIボタンを[と]にしました。(私のG600設定はこちら) 
サイドボタンはデフォルトでG600と完全互換なので変更する必要なし。DPIはG600と同じ1200に固定しました。DPIボタンはとても押しやすい位置にあるので別の機能を割り当てる方が良いかもと思っていてそのうち変えるかも。

お気に入りはワイヤレスで乾電池ってところです。乾電池は単3です。しばらくは会社PCで使ってみて慣らしていこうと思ってます。

2026年6月19日金曜日

REDRAGON M908 IMPACT

多ボタンマウスはとても便利なのですが、定番と言われていたロジクールG600が終売してしまいました。今のG600は取り替えたばかりとは言え、壊れた時の代替デバイスは検討しておいたほうがよさそうです。

ヨドバシではG600以外にも何種類か多ボタンマウスを取り扱っていますが、その中で気になったのがこちらです。

レッドラゴン REDRAGON 多機能ボタンRGBゲーミングマウス M908-SE

他メーカーの多ボタンマウスはG600の1.5~2倍はするのに、これだけG600の半額くらいです。安すぎだし本当に大丈夫なのか?と逆に不安になる感じですが、他の方のレビューを見ると割と優秀っぽい。

REDRAGON M908-SE [多機能ボタンRGBゲーミングマウス]

自分が使ってきたMMOマウスの感想を書くだけの記事

というわけで実際に自分も購入して試してみます。触ってみた感じ、本体はしっかりしていてケーブルも丈夫そう。サイドボタンはG600とはやはり違いを感じますが、すぐに慣れそうではある。少しボタンが小さめなのかな?

設定ツールはこのページのソフトウェアダウンロードから。

ダウンロードしたREDRAGON Gaming Mouse.exeを実行してインストールします。設定ツールで各種カスタマイズできます。画面はこんな感じ。
やり方は独特で、設定したいキーを入力した後STOPボタンを押し、最後にAPPLYとするようです。STOPはキー入力待ちのSTOPって意味っぽい?(スクショ取るためにPrintScreenを押したらPrintScreenキーが設定されてしまった図)

G600互換にするため(G600の設定内容はこちら)サイドボタンの11と12ボタンの割り当てを-と^に割り当てました。(設定ツールは英語キーボード準拠のようで設定ツール上の表示は-と=になります。心配なら設定後にメモ帳で-と^がでるか試してみるといいです)

上のボタンは、M908にはチルトホイールとGシフトがありません。その代わり左ボタン横にラピッドショットボタンがあります。Gシフトはほぼ使ってなかったので無くても困らないのですが、チルトホイールで敵のターゲット切り替えしていたので割と困る。代わりにラピッドショットボタンを使うことにします。ターゲット切り替えのTabキーを割り当てました。ホイール下のDPI切り替えボタンもG600同様 [ と ] に割り当てます。

DPIは、G600では1200で使っていたので同じにしました。LED の光り方はお好みで。

チルトホイール以外は、ほぼG600相当になったと思う。このマウスは内部にメモリがありWindows上で設定を書き込んでしまえば、その後はPS5だろうがLinuxだろうが使えそうです。サブPCに接続して、しばらく試してみる。

2026年1月14日水曜日

リモートデスクトップツール Moonlight Sunshine

リモートデスクトップといえば、Windows標準の RDP をはじめ、サードパーティー、オープンソースなど色々なものがありますが、最近ゲーム用のリモートデスクトップツールがあるのを知りました。

ゲーム用で有名どころといえば、以下の2つ
* Moonlight/Sunshine (URLは後述)

今回は、オープンソースの Moonlight と Sunshine を試しに使ってみたので記録に残しておく。かつて NVIDIA GameStream というリモートでゲームをプレイする機能があったそう (現在は削除) なのですが、これと互換性のあるツールとしてできたもののようです。NVIDIA 発のリモートデスクトップなのでゲーム向けってわけですね。

サーバー側が Sunshine、クライアント側が Moonlight となっています。

Sunshine

Moonlight

ちなみに Moonlight は Ubuntu App Center に登録されているため、アプリセンターから簡単にインストールできます。(これがこのツールを選んだ理由でもある) 今回は Windows 側に Sunshine、Linux 側に Moonlight を入れてリモートでゲームが遊べることを確認します。

◆ Sunshine
Windows 版のインストーラ(Sunshine-Windows-AMD64-installer)をダウンロード、インストールする。タスクバーにSunshineが常駐するので、右クリックしてOpen Sunshineを選択。

ウェブブラウザが開くので、最初にユーザー名とパスワードを登録する。これは設定画面を開く際に必要になる。ブラウザの警告画面は無視して先に進んでOK。
設定はほぼ自動で良くて、自分の場合はNVENCのプリセットをP1→P5に変更したくらい。P1が画質が悪くて速度が速く、P7へ行くと画質が良くなり速度が遅くなる。

◆ Moonlight
Ubuntu 側で App Center から Moonlight で検索するとアプリが見つかるのでインストール。起動すると Windows 側のPCが一覧に出てくるので、クリックすると4桁のPINが出てきます。
Sunshine側で PIN を入力すると認証完了です。
ストリーミングする映像とビットレートを選択します。フルHDなら1080P、WHQLなら1440Pにするのが良いのかな。ビットレートは40Mbpsくらいあれば良さそう。高くしすぎるとFF14のゲームサーバーとの通信に支障がでて、周りの人間がワープしだします。
コーデックを自動からH265に指定します。自動だと互換性を重視してH264が選択されてしまうようです。送信側受信側ともにRTX30/40シリーズを使っている場合はAV1にすると、さらに効率のいいコーデックが使えます。

設定に関してはこんなところです。ゲーム用だけあって有線LANでほぼラグは感じないで遊ぶことができています。設定値はもう少し検証しつつ詰めていこうと思います。

2026年1月7日水曜日

メインPCとサブPCと使い分け

年末年始休み期間中にPC周りを整理しながら、今ある3台のPC使い分けについて考えていました。以前にも同じようなことをしたなと思ったら3年前だった。

1台目 サブPC
DELL Optiplex 7040 3400MT
CPU: Core i7-6700 (4C8T)
GPU: NVIDIA GeForce GTX1650
Memory 16GB / SSD 240GB 

2022/4にレンタル落ちビジネスPCの販売サイトから購入。自分が買ってからは4年だけど、PC自体は2016年ごろに購入されたものらしく稼働期間は10年ということに。Windows11に非対応でWindows10サポート切れしたら処分する予定だったが、昨今のPC高騰化で一旦捨てるのは見合わせ。

2台目 メインPC
HP EliteDesk 800 G5 Tower
CPU: Core i7-9700 (8C8T)
GPU: NVIDIA GeForce RTX2080
Memory 32GB / SSD 256GB+256GB

2023/7にレンタル落ちビジネスPCの販売サイトから購入。自分が買ってからは3年で、PC自体は2020年ごろに購入されたものらしく稼働期間は6年ということに。Windows11には辛うじて対応。

3台目 ゲーム用PC
HP Elite 800 G9 Tower
CPU: Core i7-12700 (12C20T)
GPU: NVIDIA GeForce RTX3070
Memory 32GB / SSD 256GB+1TB

2025/3 にレンタル落ちビジネスPCの販売サイトから購入。自分が買ってから1年。PC自体は2022年ごろに購入されたものらしく稼働期間は4年ということに。そういえば、このPC買ったときの事をブログに書くの忘れてた。

◆ メイン環境を Linux に乗り換え

今、WindowsからLinuxへ乗り換えを考えています。最近のMicrosoftの方針なのか、Microsoftアカウントを強制したり、OneDriveやらAIやら広告やらサービスの強制や囲い込みがとても気にくわない。本来、基本ソフトなんてPCを制御するための道具でしかないのに余計な物が多すぎる。

で、切り替えにあたって唯一Windowsじゃないと困るのがFF14です。他の作業はLinuxでもほぼ不自由ない。仕方がないので一番性能が良いPCにWindowsを残して、メインとして使うPCはLinuxに切り替えちゃおうと思っています。

LinuxでFF14やっている猛者もいるようなのですが、試しにSteam+ProtonでFF14を動かしてみたけど戦闘時のエフェクトに引っ掛かりを感じて、ちょっと違うなと思った。(半透明の処理がとてつもなく重そう) みんなエフェクト切ってプレイしてるのかな。

ゲームするときだけはLinuxからWindowsへリモートでやろうと思案中。ゲーム用リモートデスクトップツールの Moonlight/SunShine の設定が固まったら忘れないようにブログに残しておこう。

サブPCにもLinuxをインストールして大掃除でそこそこ見つかった容量が少ない3.5インチHDDを処分するため、消去処理をまとめて実行中。メインPCを煩わせず、長時間かかる処理を裏で実行できるのは結構便利だと思った。消去処理が終わったら新バージョンのLinuxをインストールしたり実験用として使っていこうと考えてる。
 

2025年12月5日金曜日

G600 がついに終了?

私が愛用しているゲーミングマウスはロジクール社のG600という製品で、これがないと真面にFF14のスキル回しができないレベルで依存してます。この製品、ちょくちょく販売終了か?と話が出ては、一時的に在庫がなくなっただけでした!って感じな事を繰り返していました。

ただ、今回は割とガチっぽい気がする。

まず、ロジクールウェブサイトの製品情報からG600がなくなりました。ついでにLGSもダウンロードできなくなっていて、GHUBしかない。ヨドバシは既に販売終了になっていて、ビックカメラは在庫限りとなっています。実際のところはどうなんでしょうね…。

ちなみに G600 がなくなっていた場合の乗り換え候補はいくつかありそうです。

Razer Naga シリーズ

CORSAIR SCIMITAR シリーズ

レッドドラゴン M908-SE

最近 G600 を新しく買い替えたばかりなのですが、流通在庫が無くなる前に予備も抑えておいたほうが良いか?って考えてます。

2025年10月20日月曜日

FF14日記 ~ G600交換

3年連れ添ったG600が壊れたわけじゃないんだけど、かなりガタがきていたので新品に交換しました。
こんな感じでケーブルの被覆が破れて中身が見えてきてしまいました。それ以外にも塗装がハゲてきたりとか…。動かないわけではないのでしばらくは予備として保管しておくつもりです。(3年も使ったので汚れているのは許して…) クルーザー級をはじめ、これまで激闘を一緒に超えてきたデバイスです。かなりハードに使い込んだので十分元は取ったと思う。

新品になったG600は、なんだかボタンが押しやすい気がします。軽い力でも認識するし…。気づかなかったけど各所ヘタってたんだなぁと思いました。

2025年2月6日木曜日

モンハンワイルドのベンチマーク動かしてみた

2月下旬に発売される予定のモンスターハンターワイルズのベンチマークソフトが公開されました。明日2月7日からはオープンベータテスト2も始まるようなので、これから発売まで盛り上がっていくのではないでしょうか

モンハンワイルズのベンチマークが公開。スコア13,000超えで快適プレイ可

ゲームのほうをやるかどうかは置いといて、ベンチマークと聞くとやらずにはいられない。

実行した PC のスペックは
CPU: Core i7-9700
GPU: GeForce RTX2080 GDDR6 8GB
MEM: DDR4-2666 16GB

まずはフルHDの高画質から
FPS60切っちゃってますけど…これでも快適なんですね。多少カクツキは感じつつも映像はキレイだと思います。集落のシーンになるとFPSがぐっと落ちます。

少し設定を落として中画質でも
あまりスコア変わらなかった…これなら高画質でもいいかもしれない。

発表当初はゲームプレイの要求仕様がめちゃくちゃ高くて話題になっていましたが、ベンチマークソフト公開と共に少し要件がマイルドに修正されたようです。せっかくだしオープンベータテストも少しやってみようかなぁ。

【追記】
フレーム生成 FSR のバランスを設定してみた。これなら FPS も出て遊べそう。
ただ、SCORE が落ちているのはなんでだろう?

2024年10月14日月曜日

Windows 10 サポート終了まで後1年

Windows10 のサポート終了日は 2025/10/14 です。来年の今日です。

Windows 10はもうすぐおしまい。EoSで何ができなくなる?まだ無料アップグレード間に合う?いろいろな疑問を解決
※記事内で説明ありますが EoS = End of Support でサポート終了という意味です。

Windows 10 を使っている場合はWindows 11に乗り換えることになりますが、11をインストールするための必要要件が高く、古いPCほどアップグレードの条件に合致するのが厳しくなっていて、7〜8年前のPCは実質切り捨てられてしまいました。

アップグレードができない場合はPCを買い替えることになりますがWindows XPやWindows 7のサポート期限切れの経験からすると早めにすることをおすすめします。以前にも同様にWindowsのサポート期限が切れたときには、個人も企業もこぞって新しいPCに乗り換えようとして需要が伸び供給が間に合わなくなる事態になっていました。自身もXPのときにPCを買おうとして納品まで1ヶ月待ちになった経験があります。余裕をもって来年の春~夏ごろまでには終わらせておいたほうがいいと思います。

私はすでに対策済みで2台のPCのうち、1台はすでにWindows 11へアップグレード、残りの1台は11のスペックに達してないため、少し気が早いですがWindows10をやめUbuntu Linuxに乗り換えました。LinuxはWindowsとは運営母体が違うためサポート期限はもっと先に設定されているので11非対応PCでも10より長く使えます。ブラウザとか使うだけならWindowsと対して変わりありません。どうしてもWindowsのこのアプリが使いたい!ということでなければOSを乗り換えるというのも手かもしれません。(OSを乗り換える事自体が初心者向けではないので難しいかもしれません…)

Windows11を維持しているのは、ほぼFF14のためだけになってしまってるかもしれない。余談ですが、FF14もLinuxで動作するみたいです。

Ubuntu 24.04 でFF14 を動かした

【追記】
最近、PC WatchがすごくLinux押しな気がする。PCサイトとしてMicrosoftとの関係は大丈夫なんだろうかと心配になるが、ページビューがそれなりに多いからこういった記事が続くのだろうなと思います。

Windows 10のサポート終了まであと1年を切った!これを機にUbuntuへの乗り換えも検討しませんか?

Ubuntu日和シリーズ

2024年7月10日水曜日

Slack が使いづらくなった

今までSlackの無料プランでRSSリーダーとして、ボットでHTMLパーサーして某掲示板のビューワーとして個人的に使っていたのだけど、制限が厳しくなってきてしまい使えなくなってしまった。

無料だから文句は言えないのだが、この際Slackには見切りをつけてDiscordに引っ越すことにした。まずDiscordでRSSリーダーチックな物を作るのに下記のページを参考にさせていただきました。

GASでRSSフィードを取得してDiscordに投稿する

サーバーレスでDiscord bot作っちゃおうってやつでGoogle App Scriptで定期的にRSSフィードをクロールし、更新があればDiscordに投稿してくれるというものです。ただ、上記のページのコードではRSS 2.0にしか対応してないのでPC WatchのRSS 1.0やロドストのAtomを指定するとエラーになってしまいます。

なので色々といじった。JavaScriptとか使ったことないんで色々とツッコミ所が多いかもしれないですがスルーしてください。

/**
 * RSSフィードから記事を取得する
 */
function getArticles() {
  // フィード定義を取得
  const feeds = getFeeds();

  for (const feed of feeds) {
    // RSSの読み込み
    console.log(feed.name + ': ' + feed.link);
    let xml = UrlFetchApp.fetch(feed.link).getContentText();
    let document = XmlService.parse(xml);
    let root = document.getRootElement();

    let rss = XmlService.getNamespace('http://purl.org/rss/1.0/');
    let dc = XmlService.getNamespace('dc', 'http://purl.org/dc/elements/1.1/');
    let rdf = XmlService.getNamespace('http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#');
    let atom = XmlService.getNamespace('http://www.w3.org/2005/Atom');

    let rootTagName = root.getName().toLowerCase();
    let items;
    switch (rootTagName) {
      case 'rdf': // 1.0
        items = root.getChildren('item', rss);
        break;
      case 'rss': // 2.0
        items = root.getChild('channel').getChildren('item');
        break;
      case 'feed' :  // atom
        items = root.getChildren('entry', atom);
        break;
    }

    // スプレッドシートからデータを取得
    let articlesSheet = SpreadsheetApp.getActiveSpreadsheet().getSheetByName('articles');
    let lastRow = articlesSheet.getDataRange().getLastRow();
    let urls = articlesSheet.getRange(1, 3, lastRow).getValues();

    // 新しい記事かどうかを古いアイテム(記事)から比較するため
    items.reverse();

    // RSSから取得したデータと比較と保存
    for (var item of items) {
      let title;
      let link;
      let pubDate;

      switch (rootTagName) {
        case 'rdf': // 1.0
          title = item.getChild('title', rss).getText();
          link = item.getChild('link', rss).getValue();
          pubDate = Utilities.formatDate(new Date(item.getChild('date', dc).getValue()), "JST", "yyyy-MM-dd'T'HH:mm:ssXXX");
          break;
        case 'rss': // 2.0
          title = item.getChild('title').getText();
          link = item.getChild('link').getValue();
          pubDate = Utilities.formatDate(new Date(item.getChild('pubDate').getValue()), "JST", "yyyy-MM-dd'T'HH:mm:ssXXX");
          break;
        case 'feed': // atom
          title = item.getChild('title', atom).getText();
          link = item.getChild('link', atom).getAttribute('href').getValue();
          pubDate = Utilities.formatDate(new Date(item.getChild('published', atom).getValue()), "JST", "yyyy-MM-dd'T'HH:mm:ssXXX");
          break;
      }

      // URLが一致しないときは新しいデータ
      if (urls.some(url => url[0] === link)) {
        continue;
      }

      // スプレッドシートへの保存
      articlesSheet.appendRow([feed.name, title, link, pubDate]);

      // 連続投稿で怒られるので
      Utilities.sleep(1000);

      // チャンネルに投稿
      postToChannel(feed.name, title, link);

      console.log(feed.name + ': ' + title);
    }
  }
}

しばらく運用して問題なさそうならSlackのワークスペースは削除して、Discordに完全に移行する予定です。

参考情報:
TypetalkとGoogle App Scriptを組み合わせて、RSSのBOTを作ってみる。

2023年8月3日木曜日

PC ベンチマーク

会社に以前自分で自作しようと思っていたものとまんま一致するスペックのPCがあったので、ついFFベンチを実行してしまった。参考程度に過去の計測した自分のPCのベンチマーク結果もあわせて載せておきます。

◆ i7-6700 + GTX1650 (1920x1080)
最高品質
SCORE: 9471
平均フレームレート: 66.248
最低フレームレート: 39
評価: 快適

◆ i7-6700 + RTX2060SUPER (1920x1080)
最高品質
SCORE: 14671
平均フレームレート: 108.3133
最低フレームレート: 46
評価: とても快適

◆ i7-9700 + RTX2080 (1920x1080)
最高品質
SCORE: 17464
平均フレームレート: 128.0103
最低フレームレート: 54
評価: 非常に快適

◆ i3-13100 + RTX3060 8GB (1920x1080)
最高品質
SCORE: 17827
平均フレームレート: 124.1477
最低フレームレート: 64
評価: 非常に快適

◆ i3-13100 + RTX4060 (1920x1080)
最高品質
SCORE: 20833
平均フレームレート: 149.3444
最低フレームレート: 63
評価: 非常に快適

やっぱり最新のCPUは強いです。あと、フルHDでしかベンチマークを取ってないのでスコアが頭打ちしてるっぽいかも。高解像度にすればもっと性能差が確認できそうだけど面倒だからやらない。

先日ファンフェスでのキーノートで、グラフィックスを高画質化するにあたり推奨環境の条件が変わるという話がありました。
必須動作環境 i7-6700 + GTX970
推奨動作環境 i7-9700 + RTX2060

性能的にはこんな感じらしい (中身が同じという意味ではない)
GTX970 = GTX1060(6GB) = GTX1650SUPER
RTX2060 = GTX1080

従来のグラフィックスモードも残ると思うので、今のPCで継続してプレイをすることもできるはず。高画質化して遊ぶなら最高品質でとても快適くらいの結果が出せる環境が必須条件という感じだろうか。要求性能が高めかなと思いつつ、1年後の事を考えるとIntelの第14世代やnVidiaのRTX5000シリーズが出てるだろうし、それほどでもないのかも。

2023年7月1日土曜日

PC 届いた

新しいPCが届きました。早速ベンチマークする。まずは比較用に今のPCで。

◆ i7-6700 + GTX1650 (1920x1080)
最高品質
SCORE: 9471
平均フレームレート: 66.248
最低フレームレート: 39
評価: 快適

標準品質
SCORE: 13866
平均フレームレート: 102.9817
最低フレームレート: 47
評価: とても快適

次は新PCでベンチマーク取る。

◆ i7-9700 + RTX2080 (1920x1080)
最高品質
SCORE: 17464
平均フレームレート: 128.0103
最低フレームレート: 54
評価: 非常に快適

標準品質
SCORE: 21104
平均フレームレート: 158.2843
最低フレームレート: 60
評価: 非常に快適

うん。めちゃくちゃ早い。

今使ってるPCはSSD256GB+HDD1TBでFF14をHDDにインストールしてるんだけど結構ロード速度が気になる。実際、今回ベンチマーク取ったときにロード時間30秒かかってるけど、新PCでベンチマークソフトをSSD側に入れて実行するとロード時間が10秒になる。

今回届いたPCはSSD256GB+HDD2TBが入ってたんだけど、どっちも取り外してSSD1TBに交換することにしました。ついでに Windows11 も入れちゃう。

2023年6月30日金曜日

PC 買っちゃった

PC ポチっちゃいました。なんとなく自分の中で組むなら、このくらいのスペックで良いかな…みたいな妄想をずっと前からしていました。そのスペックがどのくらいかというと

ベース: ASRock DESKMEET B660
CPU: Inel Core i3-12100F
GPU: GeForce RTX3060 or 4060 or Radeon RX7600
メモリ 16GB / M.2 SSD

こんな感じの構成でヨドバシで色々とパーツの値段とかをチェックしたり全部で11万くらいか~なんて思っていました。

で、それとは別にいつもの中古サイトもたまにチェックしてたんですが
 
Core i7-9700
GeForce RTX2080

っていうPCが出品されてて、9700 は 12100 を少し下回るくらい、2080 は 3060Ti をちょっと下回るくらいで、あれ?これ自分が作ろうとしてたのとほぼ同じスペックなのでは?ってなってポチってしまいました。そして11万よりだいぶ安い。消費電力は新しいパーツで組んだほうがだいぶ低いと思うけど。

前に次のPCはこうしたいとブログに書いてたんだけどそれとは全然違うし、ちょっと決めるの早すぎたかなとも思うんだけど、今は PC が届くのが楽しみです。

2023年5月12日金曜日

メインPCとサブPCと新PC候補

今PCを3台持っていて、用途ごとに使い分けています。気づけばどれも中古サイトからの購入で性能は今の最新に比べたら低いのでしょうが特に困ることはないです。

1台目 サブPC
HP EliteDesk 800 G2 DM
CPU: Core i5-6500T (4C4T)
GPU: CPU内蔵
Memory 8GB / SSD128GB

2020年9月頃にレンタル落ちビジネスPCの販売サイトから安く購入。半導体不足とかテレワークがどうのとかで中古PCですら価格が高騰する前だったこともあって15000くらいで買ったと思う。そろそろ3年。PC自体は2016年ごろに購入されたものらしく稼働期間は7年ということに。自分でメモリを4GB増設、HDDをSSDに換装してます。

超コンパクトPCで今はゲームPCの横において、攻略サイトとか動画とか流したり、ゲームしてないときにもウェブ閲覧に使ってます。ブログを書いたりするのもこのPC。サブと言いつつ一番使ってる時間長いかも。SkylakeなのでWindows11には非対応。Ubuntu Linux を入れて使ってます。

2台目 ノートPC
HP Elite x2 1013 G3
CPU: Core i5-8250U
GPU: CPU内蔵
Memory 8GB / SSD256GB / LTE

2021年8月頃に上記と同じくレンタル落ちビジネスPCのサイトから購入。そろそろ2年。PC自体は2019年ごろに購入されたものらしく稼働期間は4年ということに。唯一のWindows11対応PC。Windows11にアップグレードして使用中。

一人暮らしをしていたときは実家に帰るとき等に持ち歩いていましたが、今は実家に帰ってきてしまったので正直持て余してます。母用のノートPCが自分のお下がりのThinkPad X240を未だに使っていて、2014年に購入したものなので稼働が9年。そろそろこのPCに乗り換えてもらおうかなと思っている。

3台目 メインPC(ゲーム用)
DELL Optiplex 7040 3400MT
CPU: Core i7-6700 (4C8T)
GPU: NVIDIA GeForce GTX1650
Memory 16GB / M.2 SSD 256GB + HDD 1TB

去年の4月にレンタル落ちビジネスPCの販売サイトから購入。そろそろ1年。価格設定ミスっぽいのを衝動的にポチって25000くらいだったはず。PC自体は2016年ごろに購入されたものらしく稼働期間は7年ということに。SkylakeなのでWindows11には非対応。Windows10なので2025年7月がリミット。

なるべくこのPCのリソースはゲームに回したいのでブラウザとかはサブPCにやらせてます。だから今はFF14専用PCと化してます。

■ 4台目のPC
こうしてまとめると2020,2021,2022と毎年PC買ってしまってるのだけどFF14がグラフィックのアップデートを行う予定があって、それに合わせてまた買い替えることを考えています。

CPUは第10世代までSkylakeアーキテクチャの延長なので、せっかく買うなら11世代(できれば12世代以降)にしたいなと。ただ、新しい世代となるといつもの中古PCサイトでは難しい(たまに出品されてることもあるけどね)ので今回は新品で作るか買うことになりそう。

必見!コンパクトなゲーミングPCの作り方。小さくてもRTX 3060が積めるとっておきの構成

ココらへんの記事を見る限りではよほどハイエンドなビデオカードでない限り、CPUは一番安いやつでも問題なさそうです。ゲーム以外にも他に用途を考えているなら上のCPUを選ぶ候補も出てくるでしょうが、今のところは特にない。めちゃくちゃ多コアなPCとか憧れちゃうけどね〜。さすがに高い…あと消費電力…。

GPUは今月末に出る4060(3060Ti相当?)か来月には4050(3060相当)あたりがでるそうなのでRTX4000シリーズが一通り市場に出揃います。まぁ値段は高そうなんですけど。

どちらにせよ、はやくグラフィックアップデートの詳細が知りたいです。どのくらい推奨環境が上がるのか情報がないので新PCの性能をどの程度にするか決められない。

2023年3月12日日曜日

ブループロトコルのベンチマークを動かしてみた

ブループロトコルというオンラインゲームがあります。まだ正式にサービススタートしてないのですが、今春開始予定のゲームで最近ベンチマークソフトが公開されました。

ベンチマークソフト公開のお知らせ

試しにFF14のPCで動かしてみました。スペックは 
CPU Core-i7 6700
メモリ 16GB
GPU GeForce GTX1650 GDDR6 4GB
はたして、このスペックでどこまで動くのか…

まずフルHDの中画質
意外にもとても快適とのことです。ならもう少し高望みしてみます。

続いてフルHDの高画質
まぁ、快適らしい。
このゲームFF14よりもアクション性が高そうなのであまり設定を高くすると処理落ちとかでよけられるものがよけられなかったりしそうです。

他の人の検証によるとガチでやろうとすると結構いいグラボが必要らしい。

【ブルプロ】ブループロトコルの推奨スペックをガチで検証
ネットワークテストに応募したら当選していたみたいなので、テストが始まったら少し遊んでみる予定です。

2022年6月21日火曜日

古いパソコンを処分する

父が使っていたパソコンを処分することにしました。といっても父が認知症ぎみになってからはほとんど使われていなかったもので OS は Vista でメモリが 512MB しかなかった。年代を感じます。2008年くらいのファイルとかあったからもう10年以上放置されていたかもしれません。NEC VersaPro VJ17M/FD-5 という型番でした。

ノートパソコンは自治体の小型家電回収サービスに依頼すれば無料で処分ができます。とはいえ、プライバシーの塊なので HDD は消去してから捨ててあげたいものです。(有償で消去サービスもあるのですが3000円もかかるので…)

すごく古いパソコンでいつも使ってる Ubuntu の USB メモリが起動できませんでした。i686 CPU だからカーネルが対応してない。みたいなメッセージでした。今更ながら 32bit のディストリビューションを探すことになるとは…。

Ubuntu はだいぶ前に 32bit を切り捨ててしまったので Debian を使います。


Debian Live という USB で起動できるイメージの i386 版をダウンロードしました。今回は Ubuntu の環境で作業します。DD コマンドで USB メモリに書き込みます。

sudo dd if=debian-live-11.3.0-i386-standard.iso of=/dev/sdb bs=2048k

Debian Live では USB メモリから Linux が起動できました。自分のパソコンから割と適当に dd コマンドでディスク全体を 0 で埋めておしまいなのですが、今回は念入りに消します。

sudo shred -v -n 3 -z /dev/sda

shred という消去専用のコマンドがあるのを今回初めて知りました。このコマンドでディスク全体をランダムデータで3回書き込んだ後、最後に 0 を書き込んで完全消去だそうです。ただ、めっちゃ時間かかりました。(半日くらい)

2022年4月10日日曜日

ゲーミング PC 買った

突然ですがゲーミング PC を買いました。前から欲しいとは思っていたけど、グラボが高いので二の足を踏んでいました。PC ゲームでもそもそも FPS みたいなアクション性の高いものは無理なので GTX?060 以上の性能もお値段も高いものである必要はなく、軽めのゲーム目的で GTX?050 クラスで安いものがないかなぁと色々と新品中古全般を物色していました。

はじめは HP の Prodesk 405 シリーズの Ryzen の内蔵 GPU (GT1030 くらいの性能はあるらしい) あたりにしようかなぁとポチりかけていました。

HP ProDesk 405 G8 DM 価格.com 限定モデル 製品詳細

HP 以外にも他にも PC ショップの BTO やら、前回、前々回と PC を購入した Qualit を覗いて、中古の型落ちビジネス用 PC を買って自分でグラボとメモリを追加するプラン等を検討していました。

そこで偶然見つけてしまったのです。

DELL Optiplex 7040 3400MT(Win10x64) 中古 Core i7-3.4GHz(6700)/メモリ16GB/新品SSD240GB+HDD1TB/DVDマルチ/ゲーミングPC [バリュー品] 2016年頃購入

今は上記の URL だと 66000 円になってるのですが、私が見たときはなんと 24200 円だったのです。GTX1650 といえば 30000 円前後のはず。グラボより安いので目を疑ってしまいました。

スペック
Intel Core i7-6700
メモリ16GB
SSD240GB+HDD1TB
GTX1650

ひょっとしたらグラボなしの値段を掲載してしまったのかもしれません。ダメ元で急いでポチったところ、何事もなく注文が受理され品物が届いてしまいました。グラボがささってるのか心配で中身を確認しましたが、ちゃんとGTX1650がささってました(笑) とりあえずFF14ベンチを実行してみた。

高品質(デスクトップPC)
DirectX11
Game Ready Driver 511.79

フルHD 1920x1080
SCORE: 10974
平均フレームレート: 76.69496
最低フレームレート: 47

WQHD 2560x1440
SCORE: 7386
平均フレームレート: 50.59409
最低フレームレート: 31

1650 では WQHD だと厳しそうですが、フル HD なら全然いけそうですね。商品説明で2016年に購入となっており、6年使われていたとは信じがたい程内部も外装もとてもきれいです。この PC は GW の引っ越し後から本格的に使っていこうと思います。

2021年10月29日金曜日

Windows11 で WSL2

Windows11 は最初から Windows Terminal がインストールされているし WSL を使うには便利な環境ですね。Ubuntu の導入も簡単でコマンドラインで簡単にインストールできます。

wsl --list --online
wsl --install -d Ubuntu-20.04

コマンド実行後のインストールは自動的に進んで、最後にユーザー名やパスワードを設定するだけです。インストール直後はアップデートを実施します。

sudo apt update
sudo apt upgrade

あとは、いつも使うコマンド類をインストールします。

sudo apt install python-is-python3
sudo apt install python3-pip
sudo pip3 install slack_sdk
sudo pip3 install lxml
sudo pip3 install beautifulsoup4

本当に便利ですね。

2021年10月7日木曜日

Windows11

10/5 に Windows11 の正式版がリリースされました。実はリリース日手前の週末にベータ版をダウンロード、インストールしていました。さすがにメインに入れるのは気が引けるのでサブのマシンに。

Windows11 はハードウェア要求が高くて、サブマシンではその基準に満たない性能なのですがそのチェックを回避してインストールする方法があったのでやってみました。

【自己責任】Windows11のインストールUSBを作成してTPM非対応のPCに新規インストールする手順(TPM認証回避)

結局、最後のベータ版 22000.194 がそのまま正式版になっているようですね。ハードウェア要求を満たしてない環境ではアップデート配信されないかもしれないとか、色々話題がつきない Windows11 ですが、見た目は好きなのでしばらく使ってみようと思います。

2021年9月24日金曜日

PC正常性チェックアプリ

なんだかんだで、もう公開まで2週間を切っている Windows11 の互換性チェックツールがようやく公開になりました。

10月5日のWindows 11発売前にPCをチェック。互換性確認ツールが誰でも入手可能に

聞いていた情報から手元の PC は全滅で、つい先日入手した新しいパソコンが唯一条件を満たしています。早速インストールして実行してみました。
無事クリアしました。新しく入手したパソコンは Intel Core i5-8250U という型番で  Windows11 の足切りラインのギリギリ少し上を行く状態なので、そのうちアップデートが進むとすぐに切られてしまうのでは?という若干の不安があります。

Windows11 は Windows Update 経由だとロールアウト方式で徐々にアップデートしていくことになるそうですが、マニア向けにロールアウトを待たずに手動で強制アップデートできるのかわかっていません。可能ならば公開日から間を置かずにアップデートしたいと思っています。

そして、Windows10 のサポート終了日が 2025年10月14日 になると発表がありました。Windows11 登場と同じくらいの時期に Windows10 21H2 の機能アップデートが行われる予定です。それ以降の機能アップデートについてはあまり情報がありません。今後も変わらず年 2 回行われるのか、それとも 21H2 が最後で 2025 年まではセキュリティパッチのみとなるのか、検索しても今後 Windows10 がどのようになっていくのか、いまいちわかりません。